男子学生紹介
 
入学をお考えの男性の方へ
  各化粧品メーカーのトップメイクアップアーティストには男性が多い。  
     
 
今、大学生、フリーター、転職者の中でメイクの仕事を希望している方が急増しています。 TV、舞台、ショー、シネマとさまざまなメイクの仕事がありますが、特に希望の多い のは化粧品メーカーのメイクアップアーティストです。
各化粧品メーカーのトップメイクアップアーティストは男性がほとんどです。
百貨店などの店舗配置を見ても、百貨店の顔となる1階のメインに化粧品コーナーが設置しているのは、イメージアップと売り上げが期待されているからです。
そんな注目されている職場で自分の力が発揮できると言うのは、やりがい、生きがいを見つけれる良い環境だと思います。
RMK、スティラ、ボビィブラウン、ニナリッチ、ソニアリキエル、ヘレナ、シュウウエムラなど各有名メーカーで多くの先輩達が活躍しています。TV、雑誌などでも拝見し、影ながら応援しています。そんな先輩達に続くのは、優れた才能では無く、貴方のやる気とメイクに対する情熱です。自分らしい生き方してみませんか?
 
     
男子在学生にQ&A 楽しい雰囲気です 迷わずやるべし 短期間で技術を修得  
  田中 走 (21才)前職:フリーター 早川裕也 (21才)前職:美容学校の学生 川上大輔 (21才)前職:現場  
 

Q
メイクアップアーティストになろうと思ったキッカケは?

A
映画や映像が好きだったから。

A
最初は、カッコイイ仕事がしたいのが目的だったけど、今はメイクを勉強しているのが楽しいと思えるようになった。

A
エステティックをしている親の影響。

   
 

Q
どうして他にも学校があるのに日本メイクに入学しようと思いましたか?

A
週2回なので、働きながら学生ができること。

A
授業料がお手頃。

A
始まる時期が早かったし、短期間で技術を修得できるから。

   
 

Q
入学前、女性が多いので抵抗があったと思いますが、どんな不安がありましたか?

A
自分の他に男性がいるか?心配した。それと女性に比べて基本的な技術の差があって、ついていけるか心配した。

A
特に抵抗は無かったです。前に行ってた学校も女性が多かったから。

A
特になし。

   
 

Q
入学後、女性が多い中で勉強してみてよかったことは?

A
女性への気配り。たくさんの気をめぐらさないといけない所が学べた。

A
今までは、男性の目で見た感性ばかりだったけど、女性の多い中で勉強してみて、女性の感性をいっぱい取り入れ、入学当初より、良い感性を養えたと思う。

A
女性の手の動きを見て勉強になったし、周りに影響を受けた事。

   
 

Q
卒業してからの進路は?

A
通信で美容師の免許を取りながら、メイクの仕事をしたいと考えています。

A
とりあえず、お金を貯めて、日本を出て、アメリカでもう一度メイクの勉強がしたい。

A
学校で習った事を生かせる仕事につきたいです。

   
 

Q
最後にこれから、入学を迷っている男性にアドバイスをお願いします。

A
おもしろい先生ばかりで、楽しい雰囲気で学べますよ。

A
やりたいと思ったら、迷わずやるべき。

A
がんばってください。

   
    田中 走 (21才)前職:フリーター 早川裕也 (21才)前職:美容学校の学生 川上大輔 (21才)前職:現場    
   
 

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